Maker: JIE Gantofta, Sweden Design: unknown (裏面にメーカーのマークと"115"の刻印) size : 26×14×厚み2.5cm >>良好なビンテージコンディションです。 極厚の陶板に見えますが中身は空洞になっていて軽く、取り扱いは楽にできます。 熱も伝わりにくいですので、用途は色々と広がりそうです。
Maker : unknown, Sweden Design : unknown size : 25×17×厚み0.8cm >>良好なビンテージコンディションです。尾の部分に小さなチップがございます。 刻印等がなく詳細は不明なのですが、お魚の不敵な表情を見るとStig Lindbergの作品ではないかと思ってしまいます。 うろこのギザギザがチーズが張りついてしまうのを防いでくれる、顔に似合わず働き者です。
□ Gustavsberg, Rorstrandとならび非常に評価の高いメーカー名窯「Gefle」。 「Upsala-Ekeby」の一ブランドでありながら、何処にも真似の出来ない一貫した世界観が全シリーズに流れています。 Gefleを特徴づけるのは、その温かみのあるストーンウェア素材とやさしい感触の釉薬。 つい何度も手にとりたくなるそのアイテムたちは、半世紀を経た今もなお多くのファンに愛されつづけています。 手触りのやさしい素材感は使うたびに愛着がでて手離せなくなりそうなほどですが、その素材の特徴のためコンディションの維持が難しく、状態のよいものの入手は年々難しくなってきています。
Maker : unknown, Sweden Design : unknown size : 25×17×厚み0.8cm >>良好なビンテージコンディションです。尾の部分に小さなチップがございます。 刻印等がなく詳細は不明なのですが、お魚の表情を見るとStig Lindbergの作品ではないかと思ってしまいます。 うろこのギザギザがチーズが張りついてしまうのを防いでくれる、使い勝手のよい1枚です。
Maker : GEFLE(Upsala-Ekeby), Sweden Design : unknown size : Φ9.5×12×H6cm(cup), Φ15.5×H2cm(saucer) >>大変良好なビンテージコンディションです これからの季節にしっくりと馴染んでくれそうな柔らかい色のティーカップです。 サイズも程よく、使い勝手がよさそうなのがうれしい一品です。
Maker : GEFLE(Upsala-Ekeby), Sweden Design : unknown size : Φ8×9.5×H6.5cm(cup), Φ13.5×H2.5cm(saucer), Φ17.5×H2.5cm(plate) >>良好なビンテージコンディションです。プレートの表面に貫入がみられます。 しっとりとした水色と黒のチェック模様が意外なバランスを保っています。
Maker : GEFLE(Upsala-Ekeby), Sweden Design : Lillemor Monnerheim size : 7.5×8×H33.5cm Lillemor Monnerheim独特のマットな黒地に、青みを帯びた白い線がアクセントになっています。 夜空に走る彗星の光の軌跡をそのまま写し取ったかのようで、思わせぶりな線の間隔はリズムを表しているのでしょうか。 やはりこの作品も、忘れがたい個性を放っています。
Maker : GEFLE(Upsala-Ekeby), Sweden Design : unknown size : 21.5×32.5×H3cm >>良好なビンテージコンディションです。カトラリーによる傷が少しございます。 やさしい色使いの木の葉がひらひらと舞っている爽やかなプラッター。 白地の面積が多いのでお料理も映え実用的に使えそうです。夏のおもてなしに役立ちそうです。
Maker : GEFLE(Upsala-Ekeby), Sweden Design : Eugen Trost , 1955 size : Φ10×12×H8cm(cup), Φ15.5×3cm(saucer)
Maker : GEFLE(Upsala-Ekeby), Sweden Design : Eugen Trost , 1955 size : Φ7.5×9×H6.5cm(cup), Φ13.5×2cm(saucer)
◆ 古代遺跡の壁画を思わせる幾何学模様のレリーフにArtur Percyの粋を感じます。 見る角度によって次々と表情を変えていく・・・ まさにVARIANT(変化)!! 飴色に焼けたオークのテーブルにしっとり馴染む様は存在感たっぷり。 お茶を飲みながら新しいアイデアに出会えそうな一品ですね。
◆伝統的にテーブルウェアによく描かれるバラのモチーフですが、Gefleのバラはとても大胆。 大輪の黄色いバラがカップいっぱいに咲きみだれます。 Gefleの温かみのあるストーンウェアにやわらかい色調がよくあっていて、シンプルな形、釉薬の質感と共にGefleの魅力が凝縮されています。 他のメーカーでは見られない、コーヒーと紅茶、両方で使える程よいサイズも忘れてはならないポイントです。
Maker : GEFLE(Upsala-Ekeby), Sweden Design : unknown size : 9×11×7cm(Cup), Φ15cm(Saucer)
◆ 吸い込まれてしまいそうな深いブルーが印象的な作品です。 カップとプレートにはとてもかわいらしい模様が描かれているのですが、ソーサーのブルーが全体に落ち着いた雰囲気をまとわせてくれています。 どこか理想の大人の女性を思わせる一品です。
◆ クラシカルな網目のような模様が鮮やかに入れられた落ち着きのある上品なシリーズです。 作者のArtur Percyの代表作としてのみならず、Gefleの紹介の際には必ず取り上げられる程、良く知られた人気ものです。 素材感やデザインなどGefleらしさ満載でこのカップでなければ味わえない満足感にあふれています。 サイズもゆったりと楽しめる大ぶりなもので、永く付き合えそうなカップです。
Maker : GEFLE(Upsala-Ekeby), Sweden Design : Artur Percy size: Φ10×11.5×8cm(Cup), Φ15.5×2.5cm(Saucer)
収穫の季節の熟れた木の実を思わせるあずき色のデザインがあたたかさを感じさせてくれます。 四季の移ろいを感じるひとときを大切にしたいですね。
Maker : GEFLE(Upsala-Ekeby), Sweden Design : Lillemor Monnerheim 1949 size : 6×7.5×H20cm 一目みたら忘れられない個性的なフラワーベースです。 シリーズ名にもなっている「MANGANIA」と呼ばれる釉薬のマットな質感が、このフラワーベースを形に似合わず落ち着きのあるものにしています。
Maker : GEFLE(Upsala-Ekeby), Sweden Design : Y.M. size : Φ10×H5cm 鮮やかなブルーの釉薬は繊細な模様を浮かび上がらせていて、製作者のこだわりが伺えます。 内側には桜色の花が大胆に描かれています。一枚いちまいの花びらは厚みをもたせてあり、本当に花びらを並べてあるかのようです。 水をいっぱいに注ぐと、まるで一輪の花が咲いているように見えます。 Gefleではあまり見かけない作品性の高い器です。
Maker : Hoganas, Sweden Design : unknown size :Φ10×12.5×5.5cm(Cup), Φ17cm(Saucer) コンディション:良好なビンテージ・コンディションです。 1点につきましては、ソーサーの裏にチップがあります。
maker : KP(Upsala-Ekeby), Sweden / design : Olle Eksell size : Φ9.5×11.5×6.5cm(Cup), Φ14.5cm (Saucer)
maker : BoFajanse, Sweden / design : unknown
maker : unknown, Sweden / design : unknown size : 13×8×H6.5cm スウェーデンのものですが、メーカー名など詳細は不明です。
maker : Unknown, Sweden / design : Unknown size : Φ9.5×11.5×6.5cm(Cup),Φ16.5cm(Saucer)
maker : Unknown, Sweden / design : Unknown size : Φ9.5×12×7cm(Cup),Φ16.5cm(Saucer)